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| 湯原温泉街の必需品!湯原温泉街マップを持ってさっそく出かけよう! ※観光パンフレットのお求めは米屋フロントまで! |
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| ■湯原温泉街を歩こう! |
■街かど物語【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【問合せ先】 湯原温泉旅館協同組合 0867-62-3024 【米屋から】 歩いて10分 ⇒街角に掲げた大きな壁画で、湯原に伝わる昔話や伝説を紹介。町のお年寄りからこどもまでが集って仕上げた大作。温泉街の中に5つの壁画があります。ただ今6つ目を制作中です。あなたは、全部見つけられるかな? |
■湯原温泉街角ギャラリー【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【米屋から】 歩いて10分 ⇒毎週火曜日、温泉街に工房が交代で出張体験教室を行っている。また、湯原温泉街角ギャラリーでは特産物の展示、大河ドラマ「武蔵MUSASHI」の撮影風景のパネル展示なども行っている。観光パンフも手に入る。 |
■土夢創屋(トムソーヤ)【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【問合せ先】 0867-62-2695 【時間】 10時〜17時 【休日】 第1、3水曜 【米屋から】 歩いて10分 ⇒豊富な木材と刃物の原料の鉄が多く産出したこの地は、かつて木地師が活躍した町。店ごとに独特の独楽が製作されている。独楽作りを見学することができる。 |
■鼓橋(つづみばし)【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【米屋から】 歩いて10分 ⇒真っ赤な朱色の中国風の鼓橋は湯原温泉街の写真スポット!湯原で記念写真を撮るならはずせない場所です! |
■はんざきや【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【問合せ先】 0867-62-2069 【時間】 9時〜23時 【休日】 不定休 【米屋から】 歩いて10分 ⇒独楽作りを見学することができる!ひねりこま、三段こま、占いこまなどおもしろい独楽がいっぱい! 湯原温泉薬師堂で流れるテープの声の主はこの方(^u^)P |
■ドラゴン遊技場【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【問合せ先】 0867-62-2695 【時間】 〜22時 【休日】 平日(金、土、日、月曜日および連休など営業) 【米屋から】 歩いて10分 ⇒湯原温泉街に昔なつかしい「射的店」が復活!旅館組合が運営するという全国初の射的場です。 |
■湯原温泉薬師堂(おんせんやくしどう)【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【米屋から】 歩いて10分 ⇒温泉街の中央に位置する温泉薬師堂は、失ったものが帰ってくるお薬師様として信仰を集めている。あなたが失った物が帰ってくるかも!?お金?健康?恋人?ぜひ、お参りしよう! もっと詳しい説明が聞きたい方は、温泉薬師堂に向かって右の柱のスイッチを押そう!温泉街で独楽を制作している「はんざきや」のご主人が情緒たっぷりに歴史を語ってくれるテープが流れる。 また、温泉薬師堂に来たら薬湯もご賞味あれ!とっても体に良い温泉を飲んで体の中からきれいになろう!このお湯でコーヒーを入れるととってもおいしいよ! ※向かいの「湯原ふれあい交流センター(0867-62-2039)」で20リットル210円で温泉のお持ち帰りもできる。(容器持参!) |
■寄りそい橋(よりそいばし)【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【米屋から】 歩いて10分 ⇒カップルにおすすめの超名所!カランコロン大通りを抜けて砂湯に向かう途中「寄りそい橋」。いわれは看板の通り!ラブラブのお二人は寄り添ってこちらで必ず写真を撮りましょう!もちろん親しいお友達と仲良しショットにもはずせません。 |
■与謝野晶子句碑(よさのあきこくひ)【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉 【米屋から】 歩いて12分 ⇒『かじか鳴き夕月映りいくたりが岩湯にあるもみな高田川』 砂湯入り口に立つ歌人与謝野晶子の句碑。高田川とは現在の旭川のこと。夫の鉄幹が少年期を岡山の国富で過ごしたこともあり、与謝野鉄幹、晶子夫妻はしばしば岡山を訪れた。湯原温泉の美しさを象徴する句にしみじみ! |
■砂湯茶屋⇒湯原温泉の砂湯「砂噴き湯」に美味しいコーヒーと自家製ケーキそして湯上りビールがいただける。和風のカフェができました。 |
■マスの自然釣場【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉8-2 【問合せ先】 湯原漁業協同組合 0867-62-2063 【休日】 無休 【米屋から】 歩いて12分 ⇒ダムのすぐとなりにある自然の川をせき止めニジマスを放流してた釣り場(釣り堀)で、マス釣りができる。ビギナーでも比較的手軽に楽しめ、釣れる快感が十二分に堪能できるとあって、若い女性にも人気が高い。 |