湯原温泉(岡山県真庭市)露天風呂砂湯の湯原温泉へようこそ。湯原温泉旅館で最高級の千屋牛をご堪能ください。

あなたのちょっと贅沢とゆとりの時を叶えたい ゆばらの宿米屋 a little luxury and relaxation ご予約・お問合せは、お気軽にお電話ください
湯原温泉 ゆばらの宿米屋 電話:0867-62-3775
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湯原温泉街の必需品!湯原温泉街マップを持ってさっそく出かけよう!
※観光パンフレットのお求めは米屋フロントまで!
MAP⇒湯原温泉街マップ(jpg 414KB)


■湯原温泉街を歩こう!
湯原温泉ミュージアム■湯原温泉ミュージアム
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉124
【問合せ先 0867-62-2767
【開館時間】 9時〜17時
【入館料】 無料
【休館日】 火・水曜
米屋から歩いて5分

旧湯原温泉民俗資料館は、趣も新たに温泉ミュージアムとしてリニューアルオープンしました。
1階のギャラリーでは地元作家の豊本さんステンドグラスが展示されており、手作り体験も出来ます。また、多目的ホールでは、温泉スリッパ卓球など湯原の新しい楽しみ方を提案します。

2階には湯原温泉が西の横綱で登場する露天風呂番付の発行人で旅行作家の野口冬人先生の記念資料室と湯原の民話や温泉の歴史 昔の温泉街などが紹介されています。


カランコロン大通り■カランコロン大通り
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて10分

湯原温泉の河川一帯は「かじか蛙」の特別繁殖地。毎年4月下旬から夏いっぱいまで、「コロコロ」と(ちなみに私には「ヒューヒュルヒュル」ってすごく上手な口笛に聞こえますが、みんさんはどうでしょう?)涼やかなかじか蛙の鳴き声が温泉街に響き渡る。この「かじか蛙の鳴き声」と湯原を訪れる人々の「湯下駄の音」が、いつまでも絶えないようにとの願いを込めて、温泉街のメイン通 りは「カランコロン大通り」と名付けられた。
「カランコロン大通り」には、行ったらわかる楽しい仕掛けがいっぱい!さて、冬でも会える写真の「かじかくん」はどこにいるでしょう?

※「かじか蛙」はアオガエル科のカエル。北海道を除く 日本各地の渓流に生息している。鳴き声が鈴の音のように美しく鹿の声に似ていることから漢字では「河鹿蛙」と書く。


街かど物語■街かど物語
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 湯原温泉旅館協同組合 0867-62-3024
米屋から歩いて10分

街角に掲げた大きな壁画で、湯原に伝わる昔話や伝説を紹介。町のお年寄りからこどもまでが集って仕上げた大作。温泉街の中に5つの壁画があります。ただ今6つ目を制作中です。あなたは、全部見つけられるかな?


湯原温泉街角ギャラリー■湯原温泉街角ギャラリー
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて10分

毎週火曜日、温泉街に工房が交代で出張体験教室を行っている。また、湯原温泉街角ギャラリーでは特産物の展示、大河ドラマ「武蔵MUSASHI」の撮影風景のパネル展示なども行っている。観光パンフも手に入る。


土夢創屋(トムソーヤ)■土夢創屋(トムソーヤ)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 0867-62-2695
【時間】 10時〜17時
【休日】 第1、3水曜
米屋から歩いて10分

豊富な木材と刃物の原料の鉄が多く産出したこの地は、かつて木地師が活躍した町。店ごとに独特の独楽が製作されている。独楽作りを見学することができる。

鼓橋■鼓橋(つづみばし)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて10分

真っ赤な朱色の中国風の鼓橋は湯原温泉街の写真スポット!湯原で記念写真を撮るならはずせない場所です!


はんざきや■はんざきや
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 0867-62-2069
【時間】 9時〜23時
【休日】 不定休
米屋から歩いて10分

独楽作りを見学することができる!ひねりこま、三段こま、占いこまなどおもしろい独楽がいっぱい!
湯原温泉薬師堂で流れるテープの声の主はこの方(^u^)P


ドラゴン遊技場■ドラゴン遊技場
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 0867-62-2695
【時間】 〜22時
【休日】 平日(金、土、日、月曜日および連休など営業)
米屋から歩いて10分

湯原温泉街に昔なつかしい「射的店」が復活!旅館組合が運営するという全国初の射的場です。


温泉薬師堂■湯原温泉薬師堂(おんせんやくしどう)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて10分

温泉街の中央に位置する温泉薬師堂は、失ったものが帰ってくるお薬師様として信仰を集めている。あなたが失った物が帰ってくるかも!?お金?健康?恋人?ぜひ、お参りしよう!
もっと詳しい説明が聞きたい方は、温泉薬師堂に向かって右の柱のスイッチを押そう!温泉街で独楽を制作している「はんざきや」のご主人が情緒たっぷりに歴史を語ってくれるテープが流れる。
また、温泉薬師堂に来たら薬湯もご賞味あれ!とっても体に良い温泉を飲んで体の中からきれいになろう!このお湯でコーヒーを入れるととってもおいしいよ!

※向かいの「湯原ふれあい交流センター(0867-62-2039)」で20リットル210円で温泉のお持ち帰りもできる。(容器持参!)


湯原ふれあい交流センター(元湯 湯本温泉館)■湯原ふれあい交流センター(元湯 湯本温泉館)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 0867-62-2039
【入浴時間】 10時〜23時※受付は22時半まで
【入浴料】 大人600円、小人300円
【温泉販売料】 20リットル210円
【定休日】 無休
米屋から歩いて10分

公共入浴施設の一つ。湯原温泉街のほぼ中央にあり平成12年にリニューアルオープンした。浴室には普通湯のほかサウナ、ジャグジー、身障者や高齢者用の浴室もある。
お風呂に関するグッズや地元の特産品が買える。観光パンフレットも置いてある。


寄り添い橋■寄りそい橋(よりそいばし)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて10分

カップルにおすすめの超名所!カランコロン大通りを抜けて砂湯に向かう途中「寄りそい橋」。いわれは看板の通り!ラブラブのお二人は寄り添ってこちらで必ず写真を撮りましょう!もちろん親しいお友達と仲良しショットにもはずせません。


与謝野晶子句碑■与謝野晶子句碑(よさのあきこくひ)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
米屋から歩いて12分

『かじか鳴き夕月映りいくたりが岩湯にあるもみな高田川』
砂湯入り口に立つ歌人与謝野晶子の句碑。高田川とは現在の旭川のこと。夫の鉄幹が少年期を岡山の国富で過ごしたこともあり、与謝野鉄幹、晶子夫妻はしばしば岡山を訪れた。湯原温泉の美しさを象徴する句にしみじみ!


露天風呂 砂湯露天風呂番付■露天風呂 砂湯(すなゆ)
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉
【問合せ先】 湯原蒜山観光案内所 0867-62-3743
【入浴時間】 24時間
【入浴料】 無料
【定休日】 無休
米屋から歩いて12分

全国露天風呂番付の西の横綱。高さ約73mもの湯原ダムの堤防を見上げ、四季折々の自然美が楽しめる、野趣たっぷりの露天風呂。24時間、年中無料で利用でき、夏の夜は満点の星とカジカの声を友に湯を楽しむ人の姿も見られる。「美人の湯」「子宝の湯」「長寿の湯」の3つの湯がある。男女混浴
砂湯はもともと平安中期の僧侶によって開かれ、初代津山藩主・森忠政が川底から湧き出る泉源を石で囲って湯船を造ったと伝えられる。


砂湯茶屋■砂湯茶屋

湯原温泉の砂湯「砂噴き湯」に美味しいコーヒーと自家製ケーキそして湯上りビールがいただける。和風のカフェができました。


マスの自然釣場■マスの自然釣場
【所在地】 岡山県真庭市湯原温泉8-2
【問合せ先】 湯原漁業協同組合 0867-62-2063
【休日】 無休
米屋から歩いて12分

ダムのすぐとなりにある自然の川をせき止めニジマスを放流してた釣り場(釣り堀)で、マス釣りができる。ビギナーでも比較的手軽に楽しめ、釣れる快感が十二分に堪能できるとあって、若い女性にも人気が高い。



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岡山県湯原温泉 ゆばらの宿 米屋 TEL:0867-62-3775 岡山県真庭市湯原温泉
0867-62-3775